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中居正広が頼る大物Yとは誰?事務所と親交深い山下達郎が有力か!

   


出展:http://miyabiki.com/

こんにちは!

城ドラと芸能ニュースに耳年増な管理人・Mです

 

SMAP解散後のジャニーズ事務所からの

事実上の退所を正式に発表した

香取慎吾さん、草なぎ剛さん、

そして稲垣吾郎さんの三人に対して、

土壇場で残留を決めた中居正広さん。

 

ギリギリ直前に留まる決意をしたことに、

ナゼなんだろう?って疑問を抱いちゃいました!

 

キムタクとの関係も懸念されることで

中居さんもジャニーズ事務所を

間違いなく抜けると思ってましたよね。

 

しかし、

この土壇場での逆転残留の背景には、

ある事情というか、

中居さんの中に”ある考え”があるのでは?

 

そんな噂が流れているんです!

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中居正広が頼る大物Yとは誰?

今回のジャニーズ事務所からの退所という決断を

真っ先に発起し、メンバーに提唱したのは、

他ならぬ中居正広さん自身だったことは、

きっと誰に聞いても間違いのない事実のハズ!

 

しかし、正式な発表前の土壇場に

”逆転残留”を決めたことで、

他の3人からも「ええ~!」ってなりますよね。

 

当然のように、

人として裏切り行為だと批難されることを

中居さん自身が一番わかっていたことでしょう。

 

しかし、

独立したくても出来ない事情や可能性があったのでは?

と推測する情報が一部で流れているんです。

 

その大きな理由として、

SMAPの元マネージャーだったI氏を

新しい事務所の社長に据える予定だった中居さんでしたが、

その目論見に対する業界の拒否反応が

予想以上に強かったようなんです。

 

そのために、

新しい事務所のバックボーンになる予定だったという

大手芸能プロダクションから

I氏が社長に据えるなら援護は難しいと回答されたとか。

 

それでは、いくら中居正広さんといえども

新しい事務所を開設して芸能活動を行っていくには

あまりにもリスクが高いために、

進退行き詰まり苦渋の決断に至ったのではないかと。

 

今回の発表では残留を決意した中居さんでしたが、

完全に独立を諦めてはいない様子ではあるようなのです。

 

I氏での評判が悪くなってしまったことで、

独立計画が白紙になり、

一時的には残留することを決めたカタチになった中居さん。

 

しかし、

一方ではすでに芸能界の有力者といわれる人物のもとで、

新たに独立する事務所の社長を探しているそうなのです。

 

その中で、有力視されている一人の超大物Yという

一人の有名ミュージシャンの名前が噂に挙がっているんです。

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事務所と親交深い山下達郎が有力か!

既に流れている情報によると、

彼が数年後には音楽業界の超大物Yという現役ミュージシャンを

個人事務所の社長に迎えて完全な独立を見据えているのでは?

そんな噂が流れています。

 

名前は明かされていませんが、

芸能界にかなりのチカラが及ぶ有力者が後ろ盾となっており、

ジャニーズ事務所でも文句がいえないほどの

超が付く音楽界の大物Yという人物に

コンタクトを取っているのではないか?

といわれているんです。

 

へえ~・・

ジャニーズ事務所にも文句が言えない人物って

しかも現役ミュージシャンって誰なんだろう?

って思いますよね!

 

情報によると、

その大物Yが山下達郎ではないか?

と言われています。

 

山下達郎さんといえば、

「クリスマス・イヴ」などのヒット曲を

数々生み出している超大物ミュージシャンですよね。

 

イニシャルのYは当たってると・・♪

 

山下さんが大物Yだと推測される理由は、

今までにジャニーズ事務所のアーティストに

楽曲を提供している山下さん。

 

マッチこと近藤真彦さんの『ハイティーン・ブギ』や

KinKi Kidsの『硝子の少年』

嵐の『復活LOVE』などのヒット曲も

山下さんが手掛けた名曲なんです。

 

そんなご縁があってなのか、

ジャニーズ事務所と山下達郎さんの関係は

とても良好であり親交が深いといわれているんです。

 

また、ジャニーさんやメリーさんが

山下さんの奥様であり同じくミュージシャンの

竹内まりやさんとも仲が良く親交があるそうでるから、

そう考えると色々と意見は言えるような関係なのでしょうね。

 

そんな親密関係の山下達郎さんが

中居正広さんの独立に動き、

事務所の社長に着いたのであれば、

ジャニーズ事務所としても、

嫌悪感を抱くのではなく、

逆に歓迎されるかもしれませんね。

真相が明らかになるのは、

そんなに遠い未来ではなさそうですね。

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