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優曇華の花の読み方や不吉な意味とは?画像や花言葉を調べてみた!

   


こんにちは!

城ドラと芸能ニュースに耳年増な管理人・Mです

 

今回は芸能ニュースの賑やかな話題はチョットお休みして、

心の癒しを求めて自然の不思議について触れてみたいと思います♪

 

皆さん、「優曇華」ってご存知ですか?

・・という前に、いったい読み方ってわかりますか?

 

これは「うどんげ」と読むそうです。

 

はい・・・管理人には全く読めませんでしたwww

 

このお話を取り上げるにあたって、

とりあえずYahooで「ゆう・うん・か」と検索しても

当然ですが知りたい情報にたどり着くワケもなく・・・(笑)

 

結局、「優曇華」をコピー&ペーストしてみるのがカンタンだと学びました♪

 

・・・っということで、この「うどんげ」とはいったい何なのか調べてみました。

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優曇華の花の読み方や不吉な意味とは?画像や花言葉を調べてみた!

何故、今回この「優曇華(うどんげ)」について取り上げたかというと・・。

 

この優曇華(うどんげ)はナント!ビックリの

3000年に一度というとんでもないタイミングで花が咲くといわれている

メチャんこレアな花なんだそうなのです。

 

おいおい!3000年に一度ってことは、

前回咲いたときを知っている人なんて世界中のどこを探してもいないと思うし・・・。

 

とまあ、よーするにお目にかかれること自体がミラクルというこの優曇華(うどんげ)。

 

しかし、そのミラクルが起きてしまったのですwww

 

優曇華(うどんげ)の花を見つけちゃった!!

 

という奇跡がツイッターに拡散されているのです!

といった感じでナント3000年に1度といわれるミラクルが2017年に同時に2件って・・・。

 

しかも、ネットで調べてみると、

2010年には中国の江西省九江市という場所でも発見されていたというニュースがありました(笑)

 

もう、まったく3000年もかからなくて見られそうなのがわかりましたwww

 

しかも、この優曇華(うどんげ)と呼ばれる綺麗な花なのですが、

その実態はナント!これまたビックリで、

花ではなく虫の卵らしい・・・オエェェwww

 

そうなんです、よくよく調べていくと、

花の正体は「クサカゲロウ」という虫の卵が産み付けられている光景なのです。

 

ということは、やっぱり3000年に一度どころか、

産卵期になればどこかでカンタンに見られるような気がしてきますね(笑)

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ところで、事実を知ってしまってからいうのもなんですけど・・・。

 

この優曇華(うどんげ)については、

やはり伝説として語り継がれている貴重な花の一つとなっており、

いわゆる”花言葉”というものがあるようで幾つもの諸説があるようなのです。

 

もっとも多くいわれているのが、

やはり3000年に一度めぐり会うことが出来るという伝説から、

「滅多にないこと」

はい、まさに言葉通りの意味であり、虫の卵だとしらなければ納得ですね♪

 

また、この花についての諸説には不吉な意味が込められているというものもありました。

 

はるか昔より、優曇華(うどんげ)の花が咲くと、

病が流行ってしまうとか、火事を引き起こすなど大きな災いを招く前兆であるといった諸説もあるようなのです。

 

あ・・いわゆる”虫の知らせ”ってヤツなのか・・・?

っていうのは冗談なのでスルーしてください(笑)

 

とにもかくにも、

今、巷のツイッターで大いに拡散されまくりな優曇華(うどんげ)の花の意味は、

虫嫌いな管理人にとっては3000年に1度の奇跡が起きても出会うことを遠慮したい

虫の卵の植え付けてある光景だったということをご紹介しました。

 

あ・・・とはいえ、虫の卵だと思わなければ、き・・綺麗だと思います・・・か?(笑)

 

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