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内藤未来(ボクシング)のwikiプロフ!ー60kgの減量方法とは?

   


「-60kgもの減量方法とは?」

 

1年間で120kgから60kg前半にまでの減量をして、

プロボクサーになった内藤未来選手が注目を集めていますね。

 

新人王戦を控えている内藤未来選手は、

父と兄も日本チャンピオンなんだそうです。

 

今回は親子3人での日本チャンピオンを目指すために

約60kgの減量をしてプロデビューした内藤未来選手について、

wikiプロフィールや減量に成功した方法について調べてみました。

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内藤未来(ボクシング)のwikiプロフィール

内藤未来(ないとう みらい)

生年月日:1992年6月19日生まれ

出身地:神奈川県横浜市

身長:170㎝

職業:プロボクサー(サウスポー)

ダイエットパーソナルトレーナー

モデル

所属:E&Jカシアスジム

 

父親は東洋チャンピオンだったカシアス内藤選手で、

兄は日本スーパーフェザー級チャンピオンの内藤律樹選手です。

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ー60kgの減量方法とは?

内藤未来選手はすでに中学校の頃には

ボクシングの練習を行っていたようですね。

 

東洋チャンピオンだった父親のカシアス内藤選手、

その父がボクシングジムを経営していたことと、

兄の内藤律樹選手もボクシングを習っていたことが

大きな影響になったのではないかと思われます。

 

しかし、中学2年生の時に参加した市民大会にて、

対戦相手に一方的にボッコボコにされてしまったことで

ボクシングから距離を置いてしまったそうです。

 

その後はサッカー部に所属するも、

ダラダラとした生活をしていたことで

身長は170cmと順調に成長しましたが、

それ以上に体重が120kgと順調過ぎる成長?を・・。

 

失礼ではありますが、

ブクブクとふくよかに育ってしまった内藤未来選手でしたが、

それでも尊敬する父親が経営するボクシングジムで

何か役に立って手伝いたい!という気持ちはあったそうです。

 

必要なライセンスを取得するなど、

ボクシングに携わることに対して真面目だった内藤未来選手は、

いつの間にか、自分も再びボクシングをやりたい!と決意したそうです。

 

そこから必死にトレーニングを重ねていくことで、

120kgあった体重が1年でナント!60kg近くまで

減量させることになったのです。

 

約60kgくらいを1年間で減量させたとなると、

一か月平均では5kgくらいの計算になりますよね。

 

数字を見ただけでメチャ凄い!と思っちゃいます。

 

身長が170cmの人の一般的な理想体重は60~65くらいでしょうか。

 

そう考えると

何もトレーニングをしないでダラダラとした結果の120kgであれば

余分なお肉が備わってしまった120kgだと思うので

減量することは不可能なことではないでしょうが、

そんな堕落した生活をしていた人が実際に減量したことが驚きですね。

その気になる減量方法が気になってしまいます。

 

具体的な方法については現段階では明らかな情報はありませんでしたが、

食事制限や食事方法だけなく、ボクサーとしてのトレーニング方法が

とても大きな効果をあげていたのではないかと推測します。

 

ボクシングのトレーニングは一般的には、

縄跳びから始まってシャドーやミット打ちなど

ハードなメニューを3分間1ラウンド中ノンストップで行うという

経験してみるとメチャ過酷なんですよね。

 

そして、疲れ切った練習の最後に筋トレを行うのが一般的だとありました。

 

そんな過酷なトレーニングを日々繰り返して自分を鍛えて

プロボクサーとしてリングに上がりたい!という強い気持ちがなくては

とても続けられることではないと思います。

 

それを内藤未来選手も必死に取り組んできた結果が、

本来の自分のあるべき姿を取り戻して

約60kgの減量に繋がったのでしょうね。

 

ちなみに、太ってた人がダイエットをするとお腹や腕などに

たるんだ皮が残ると思いませんか?

 

そのあたりは内藤未来選手も同じみたいですよ。

 

写真などで見る引き締まったカッコいい内藤未来選手の身体にも

実はつまむことができる皮膚が残ってしまっているそうです。

 

それでも、お腹の余分なお肉をつまんでガッカリしている

私も含めた世の中のダイエットしたい皆さんには、

頑張れば痩せられることの見本のような内藤未来選手を

自分のことのように応援したい気持ちになりました。

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